交通事故の体験談をまとめました

交通事故被害まとめ

主人が交通事故に遭ってしまいその処理に困っています。

夜間の散歩途中の事故

私の主人が交通事故に遭ってしまい、その処理で困っています。主人は夜によく散歩に出かけるのですが、夜間に出歩くのは危険だからやめるように言っていたのですが、予想していた通り大きな事故に巻き込まれてしまいました。

主人は信号機のある交差点の横断歩道を渡っていたのですが、その際に交差する道路を走行してきた車に撥ねられてしまいました。主人の進行方向の信号機の灯火の色は青色で、相手方の信号は赤色だったのですが、相手方の車の運転手は、交差点に差しかかかる少し前に電話がかかってきたようで、その携帯電話を取ろうとした際にわき見状態になってしまい、対面する信号機の灯火の色が赤色になった事に気づかずにそのまま進行して、道路を横断中の主人を跳ね飛ばしてしまったという事でした。

意識を失い救命病院に搬送される

撥ねられた主人は数メートルもの距離を跳ね飛ばされてしまって、頭部を道路に強く打ち付けてしまって意識を失い救命病院に搬送されてしまう事態になってしまいました。この交通事故に関しては相手側に一方的に責任があると思うのですが、交通事故の処理を行う上でよくトラブルが起こると言うのを聞いているので、今回も円満に解決できるか心配に思っています。今回の交通事故の処理に関しては、やはりプロといえる弁護士の先生などに相談するほうがいいのでしょうか。

2016年8月29日